【 断厄のカニ 】2026年無印の福缶が当選しました!

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被災地の皆さまが、一日でも早く日常を取り戻せる日が来るよう、心よりお祈り申し上げます。

生成AIは使わず、自分の言葉でお伝えすることをポリシーとしています😊

2026.1.4

こんにちは、レトです😊

今日はガーデニングのお話ではないのですが・・

無印良品の福袋ならぬ「福缶」が2年連続で当選したので、そのご紹介です✨

ちなみに今年は2026年なので、お値段も2026円。

無印良品で使える2026円分のギフトカードと、日本各地の縁起物がひとつお楽しみで入っています✨

なので、縁起物の分が「タダ」というか「おまけ」になる感じです。

最初の3年くらいは連続で外れていたので、2年続けての当選は嬉しい~。

購入するのはwebでの応募となり、応募が始まったのは11/20、当選のメールが来たのは12/5でした。

引き取りは、応募の際にあらかじめ「受け取り店舗」を指定したので、

昨日、最寄りの店舗で受け取り(購入)をしてきましたよ😊✨

(配送で受け取る事はできないみたいです)

倍率ってどのくらいだったんでしょうね?

↑ ちなみに去年のも並べてみたのがこちらです😊

缶の色が変わるのですね!

↑ フタはこんな感じ。

ではでは、早速開封していきたいと思います~😊

↑ フタを外し、プルトップを開けると・・茶色の緩衝材が見えてきました

↑ じゃーん✨

白い紙に包まれた縁起物と、ギフトカード、そして説明書きが。

白い包み、缶から取り出す時点でカラカラ音がしていて、

「えっ、割れてないよね・・💦」と心配に。

しかも、「何だか大きいぞ」

(ギフトカードの有効期限は3年あり、実店舗とネットストアの両方で使用可能だそうです。

5万円までチャージもできるそうです。)

↑ 白い包みのテープをはがしたら、すぐにこれが出てきました。

「カニ??」

開ける前からカニと分かってしまいました。

土鈴なのでカラカラ音がしていたみたい。

で、中身のカニですが、

↑ じゃじゃーん✨

最初思ったのは、

「え… 」

「強そう…」

無印っぽくないビジュアルだし、

「縁起物でこんなに強そうなのがあるんだ」と。

説明書きには、山口県の「長州土鈴 断厄のカニ」という名前がありました✨

正直びっくりしましたが、見ているとだんだん気に入ってきて、

時間が経つほどにかわいくなってきています😊✨

(民芸くらもとさん、ごめんなさい。)

↑ こちらが説明書きです。

「長州土鈴で作られているカニは、真っ赤な甲羅が厄を払い、大きなハサミで

悪縁を断ち切ることから、縁起の良い生き物として親しまれています。

その力強さで、たくさんの人に幸運をもたらします。」

と。

「断厄」は、めちゃ嬉しい♡

だから強そうなんだ💪✨

↑ 後ろには「断」と!!

↑ 底面は鈴なので穴が空いていて、中玉も見えます。

↑ 工芸品は、今年は全部で40種類あるみたいです。

各都道府県でひとつあるわけではなく、ひとつの県で2~3種類あったり、無い県もありました。

ちなみに私の住んでいる神奈川の縁起物は、今年もありませんでした。

↑ 裏面です✨

2026年は午年なので、馬の工芸品が多いですね😊

↑ こんな子や、

↑ こんな子も。

↑ 馬じゃないものでは、ジブリっぽい「ハチマキ達磨」というのもありました。

日本全国にはこんなにたくさんの縁起物があるんですね~。

↑ 新年早々、幸先の良いスタートとなりました✨

それでは、次回のブログでお会いしましょう🌸

改めまして、今年もどうぞよろしくお願いいたします✨

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